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DATE: CATEGORY:日記
グリムスの樹 Happy Birthday


今日は私の誕生日なのでグリムスの樹もケーキになりました。



テーマ : 今日の出来事 - ジャンル : 日記

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DATE: CATEGORY:日本代表

6.20

ザンビア0(0-1/0-1)2アルジェリア
ケニア2(1-0/1-1)1モザンビーク
モロッコ0(0-0/0-0)0トーゴ
ブルキナファソ2(1-1/1-2)3コートジボワール
チュニジア0(0-0/0-0)0ナイジェリア
スーダン0(0-1/0-1)2ガーナ

6.21
ギニア2(2-0/0-1)1マラウィ
マリ3(1-1/2-0)1ペナン



テーマ : サッカー日本代表 - ジャンル : スポーツ

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DATE: CATEGORY:日記

6.22

全身の筋力が低下する原因不明の難病、筋萎縮(いしゅく)側索硬化症(ALS)を患う出雲市塩冶町の高橋賢耳さん(60)が、主宰する劇団「ギミック」の舞台指導に再挑戦している。
発症で一度は遠ざかった演劇だが、周囲の求めに応えて発起した。
演出する舞台は、これまでの人生で培った死生観を投影した時代劇「富姫の恋」。
28日の公演に向け、熱を帯びる稽古(けいこ)に、高橋さんは熱い視線を注ぐ。

体に変化が現れたのが2007年夏。
左手の親指の力が弱くなり、ライターで火がつけられなくなった。
検査を重ね、診断が確定したのは昨年1月。
泉鏡花の名作「天守物語」と「夜叉ヶ池」を脚色した台本を書き上げたところで、やむを得ず劇団活動から離脱することになった。

舞台に引き戻したのは団員の声。
新たな台本をお蔵入りさせれば、次の舞台を待っていた団員を裏切ることになる、との思いもあった。
昨年10月、妻典子さん(53)の車いす介助を受け、再び団員らと向き合う。

「富姫の恋」は、理不尽であっても主従関係を重んじる若い武士と、掟(おきて)に縛られる人間界を冷ややかに眺める妖怪が、次第に恋に落ちていく物語。
無常観と死生観を投影した舞台に、高橋さんは「病気になったことで、より演出に深みが出た気がする」と穏やかな表情を浮かべる。

昨年10月に再開された稽古は、本番を間近に控えて今が佳境。
「目先のことだけにとらわれず、宇宙を含め、もっと広く、日常的な生活観を見つめ直してみませんか、というメッセージを伝えたい」。
言葉が出にくくなった高橋さんは、典子さんを介在し、団員の一挙手一投足に指示を出す。

公演は、出雲市駅南町のビッグハート出雲で、午後3時と同7時からの2回。
前売り券は2千円(当日2500円)。



ALS患者の高橋さん、再び舞台演出に挑戦

テーマ : ALS(筋萎縮性側索硬化症) - ジャンル : 福祉・ボランティア

タグ : 萎縮(いしゅく)側索硬化症 ALS 劇団ギミック

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DATE: CATEGORY:プリンスリーグ

JFAプリンスリーグU-18 2009 関西

関西1部
6.21
京都サSF.C. U - 18 4-0奈良育英高校
滝川第二高校0-3V神戸ユース
C大阪U - 18 4-0野洲高校
G大阪ユース1-3大阪桐蔭高校


関西2部
6.21
草津東高校1-2京都橘高校
一条高校1-0近畿大学附属和歌山高校
小野高校0-0科学技術高校
大阪朝鮮高級学校9-0新宮高校



テーマ : サッカー - ジャンル : スポーツ

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DATE: CATEGORY:日記

6.21

医療現場の実態や苦悩を通して、命の大切さを考えてもらおうと、国立病院機構高松医療センターの松下愛子さん(44)=医療安全管理係長=の講演会が20日、高松市番町1の県社会福祉総合センターであった。
福祉、医療関係者や学生ら約100人が、難病患者に寄り添ってきた松下さんの経験に耳を傾けた。

県ソーシャルワーカー協会(川西基雄会長)が主催。
松下さんは「医療の現場から生と死を考える〜ALS患者さんたちの決断と苦悩」と題して講演した。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は、思考や知覚は正常のまま全身の筋肉が委縮する原因不明の難病で、患者は全国約7000人とされる。

講演では、症状が進んで自力呼吸もできなくなった場合、病気の進行は止められなくても人工呼吸器をつけて延命するか、それとも尊厳死を選ぶかという患者の決断を紹介。
「ただベッドの上で、天井を見上げた状態で生き続けることを、本当に生きていてよかったと思えるか。今の私には自信を持って言い切れない」という人工呼吸器を選択した患者の手記を読み上げるなど、患者や家族、看護する側の苦悩や葛藤(かっとう)について語った。

 「患者さんの症状は今日、明日、あさってと進行していく。今日できた笑顔が明日にはできないかもしれない。患者さんは一日一日をつなぎながら生きていくと感じている。もし患者さんに出会ったらそれを理解して接してほしい」と語りかけた。



ALS:患者の決断、苦悩紹介 高松医療センター・松下愛子さん実態講演 /香川


テーマ : ALS(筋萎縮性側索硬化症) - ジャンル : 福祉・ボランティア

タグ : 筋萎縮性側索硬化症 ALS 人工呼吸器 尊厳死

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