2010年ワールドカップアジア最終予選の組み合わせ抽選3.25
アジア・サッカー連盟は、理事会で、2010年ワールドカップアジア最終予選の組み合わせ抽選を6.27にクアラルンプールで実施することを決めました。
シード順は2006年W杯の成績に基づき、第1シードがオーストラリア、、第2シードは韓国、第3シードがイランです。
日本とサウジアラビアはともに1分け2敗、2得点7失点と優劣がつかないため、抽選直前にくじ引きで第4、5シードを決めます。
いずれかの国が3次予選で敗退した場合は下から繰り上がります。
2008.9から2009.6までホームアンドアウェー方式で争われる最終予選は、10チームが2組に分かれて各組2位までがW杯出場権を獲得。各組3位同士の勝者がオセアニアとのプレーオフに進みます。
テーマ : サッカー日本代表 - ジャンル : スポーツ
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